GOOD TO KNOW. LOVELY TO CHOOSE.

COSMETICS, WITH YOUR OWN POINT OF VIEW.

ときめく。
知る。
わたしで選ぶ。

新しい色に、心が動く。
成分を知って、いつもの一本が好きになる。
コスメの楽しさは、選ぶたびに広がっていく。

成分の世界をのぞいてみる
01 / THE BEAUTY OF KNOWING売れている、の先に。自分に合う、を見つけよう。

THE INGREDIENT LIBRARY

小さな成分名に、
大きな発見。

セラミドの違い。オイルの個性。
知るほど、コスメはもっと面白くなる。

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FRESH PERSPECTIVES

コスメを楽しむ、読みもの。

200 STORIES

気になる一本も、知らなかった選び方も。次の「好き」のきっかけに。

JOURNAL / 2026-04-01

「外出先で肌がムズムズする」「夕方になるとメイクが崩れて乾燥も気になる」。そんな悩みを持つ敏感肌の方にとって、日中の肌ケアは切実な問題です。

「外出先で肌がムズムズする」「夕方になるとメイクが崩れて乾燥も気になる」。そんな悩みを持つ敏感肌の方にとって、日中の肌ケアは切実な問題です。 保湿のためにミストをかけても、かえって肌が乾燥したり、メイクが崩れてしまったりした経験はありませんか? この記事では、資生堂の敏感肌研究から生まれた「dプログラム アレルバリ

JOURNAL / 2026-04-01

「毎月のスキンケア代、なんとかならないかな」

「毎月のスキンケア代、なんとかならないかな」 「新しい化粧水を試してはみたけれど、結局何が正解か分からなくなった」 そんな悩みをお持ちではありませんか?SNSで話題の成分や、次々と登場する新興ブランド。選択肢が増えた分、「結局、自分の肌に何を信じて投資すべきか」という迷いも深まっているはずです。 もしあなたが、流行

JOURNAL / 2026-04-01

「毎日のクレンジング、何となく選んでいないだろうか?」

「毎日のクレンジング、何となく選んでいないだろうか?」 スキンケアの基本である「落とす」工程。しかし、クレンジング、洗顔料、そしてその後の美容液と、バラバラに買い揃えていくうちに、結局自分の肌に合っているのか分からなくなってしまうことは珍しくありません。 本記事は、アフィリエイト広告を利用して、スキンケアブランドで

JOURNAL / 2026-04-01

「今日はもう、一歩も動きたくない」。仕事や家事でクタクタになった夜、洗面所へ向かう気力さえ削がれることはありませんか?

「今日はもう、一歩も動きたくない」。仕事や家事でクタクタになった夜、洗面所へ向かう気力さえ削がれることはありませんか? そんな時、頼りになるのがクレンジングシートです。しかし、世の中には多くの製品が溢れており、「どれを選んでも同じではないか」と感じている方も多いはず。乾燥したり、メイクが落ちきらなかったりという経験か

JOURNAL / 2026-04-01

クレンジングバームを使いたいけれど、毎回スパチュラを取り出して、最後に洗って……という工程に、ふと疲れを感じることはありませんか?

クレンジングバームを使いたいけれど、毎回スパチュラを取り出して、最後に洗って……という工程に、ふと疲れを感じることはありませんか? 「手が濡れていてもサッと使いたい」「スパチュラをどこに置いたか忘れる」「衛生的に管理し続けるのが意外と面倒」 そんな小さなストレスが積み重なり、結局ポンプ式のクレンジングに戻ってしまう

JOURNAL / 2026-04-01

毎日のシャンプー、なんとなく「泡立てて洗うもの」だと思い込んでいませんか?

毎日のシャンプー、なんとなく「泡立てて洗うもの」だと思い込んでいませんか? しかし、洗浄力の強い泡でゴシゴシ洗うことが、かえって頭皮の乾燥や髪のパサつきを招いているケースも少なくありません。特に、年齢とともに髪のうねりや広がりが気になり始めた方にとって、従来のシャンプーによる摩擦は、髪を傷める原因にもなり得ます。

JOURNAL / 2026-04-01

「クレンジングのヌルつきがどうしても苦手」「マツエクをしているからクレンジング選びに苦労する」。そんな悩みをお持ちではありませんか?

「クレンジングのヌルつきがどうしても苦手」「マツエクをしているからクレンジング選びに苦労する」。そんな悩みをお持ちではありませんか? クレンジングの種類は年々増えていますが、実は「自分にとっての最適解」を見つけるのは意外と難しいものです。特にリキッドクレンジングは、そのさっぱりとした使用感から根強い人気を誇りますが、

JOURNAL / 2026-04-01

※当記事はアフィリエイト広告を利用していますが、客観的なデータに基づき、敏感肌の洗顔選びに悩む方へ向けた公平な視点で執筆しています。

※当記事はアフィリエイト広告を利用していますが、客観的なデータに基づき、敏感肌の洗顔選びに悩む方へ向けた公平な視点で執筆しています。 ふとした瞬間に感じる肌のつっぱり、繰り返すニキビ、そして「今日は何を使ってもピリつくかもしれない」という洗顔時の不安。敏感肌の方にとって、洗顔料選びはスキンケアの中で最も慎重になるステ

JOURNAL / 2026-04-01

「最近、トレーニングの追い込みが甘くなっている気がする」「もっと効率的に体を鍛えたい」

「最近、トレーニングの追い込みが甘くなっている気がする」「もっと効率的に体を鍛えたい」 そんなふうに感じて、サプリメントの検索窓に「テスト」という言葉を打ち込んではいませんか? しかし、検索結果に並ぶのは価格帯も成分もバラバラな商品ばかり。どれを選べばいいのか分からず、結局「一番人気そうなもの」をカートに入れてしまう

JOURNAL / 2026-03-31

「毎日のクレンジングで肌が突っ張る」「毛穴のザラつきは気になるけれど、強い摩擦は避けたい」。そんなクレンジング迷子になっていませんか?

「毎日のクレンジングで肌が突っ張る」「毛穴のザラつきは気になるけれど、強い摩擦は避けたい」。そんなクレンジング迷子になっていませんか? SNSで話題の新作を試しては、結局「しっくりこない」と繰り返すのは、もう終わりにしませんか。クレンジングは、スキンケアの中で肌に触れる時間が長い工程だからこそ、流行よりも「自分の肌と

JOURNAL / 2026-03-31

「ミルククレンジングの肌あたりの優しさは捨てがたい。でも、ニキビや毛穴の詰まりには物足りない……」

「ミルククレンジングの肌あたりの優しさは捨てがたい。でも、ニキビや毛穴の詰まりには物足りない……」 そんなジレンマを抱えていませんか?多くのミルククレンジングは「保湿・低刺激」を優先するあまり、皮脂汚れや古い角質を落としきる力に課題を感じる場合があります。結果として、メイク汚れが残ることで肌トラブルを招いたり、毛穴が

JOURNAL / 2026-03-31

「メイクはしっかり落としたいけれど、洗い上がりの肌がつっぱるのは嫌」

「メイクはしっかり落としたいけれど、洗い上がりの肌がつっぱるのは嫌」 「クレンジングと洗顔、両方やるのは正直面倒……」 そんな悩みを持つ方にこそ、一度立ち止まって考えてみてほしいことがあります。多くの人が「オイルクレンジングは洗浄力が強い分、乾燥しやすい」というイメージを持っていますが、実はその常識は変わりつつありま

OUR POINT OF VIEW

みんなのベストより、
わたしのベスト。

話題だから気になる。その気持ちも、大切に。
でも、答えはランキングの一位だけじゃない。

肌のこと、成分のこと、今日の気分。
少し知るだけで、選び方はもっと自由になる。
買う日も、買わない日も、コスメは楽しい。

Push And Pull BEST知るほど、自分らしく。