GOOD TO KNOW. LOVELY TO CHOOSE.
COSMETICS, WITH YOUR OWN POINT OF VIEW.
ときめく。
知る。
わたしで選ぶ。
新しい色に、心が動く。
成分を知って、いつもの一本が好きになる。
コスメの楽しさは、選ぶたびに広がっていく。
成分の世界をのぞいてみる ↗
a little curiosity,
a better choice.KNOW
YOUR
own.THE DAILY ESSENTIAL
MY CHOICE
MY BEST✳
01 / THE BEAUTY OF KNOWING売れている、の先に。自分に合う、を見つけよう。
THE INGREDIENT LIBRARY
小さな成分名に、
大きな発見。
セラミドの違い。オイルの個性。
知るほど、コスメはもっと面白くなる。
すべての成分コラムへ →
FRESH PERSPECTIVES
コスメを楽しむ、読みもの。
200 STORIES気になる一本も、知らなかった選び方も。次の「好き」のきっかけに。

JOURNAL / 2026-04-10
「SNSで話題のリップを試したけれど、唇が荒れてしまった」「どのリップを選んでも乾燥が改善しない」……そんな悩みをお持ちではありませんか?
リップケア用品は、デパコスからプチプラまで数え切れないほど存在します。しかし、唇は粘膜に近い非常にデリケートなパーツです。トレンドのパッケージや香りだけで選んでしまうと、自分の肌

JOURNAL / 2026-04-10
毎朝のメイク、ファンデーションを顔全体に塗るのが「当たり前」になっていませんか?
「しっかり隠したいけれど、厚塗りは老けて見える」「忙しい朝にファンデを均一に伸ばす時間がない」そんなジレンマを抱える方にとって、コンシーラーの選び方を見直すことは、ベースメイクの質を大きく変えるきっかけになります。
本記事は、アフィリエ

JOURNAL / 2026-04-10
「朝メイクを仕上げても、夕方にはテカリや崩れが気になる」
「ファンデーションの仕上がりを格上げしてくれる、信頼できるパウダーが欲しい」
「SNSの口コミに翻弄されず、長く愛用できる『本物』を選びたい」
そんな悩みをお持ちではありませんか?フェイスパウダーは、ベースメイクの最後を締めくくる重要なアイテムです。しかし、種

JOURNAL / 2026-04-10
日焼け止め選びで、こんな経験はありませんか?
「肌に優しいノンケミカルを選んだのに、顔が真っ白になってしまう」
「オーガニックだとSPF値が低くて、外遊びには心もとない」
「結局、使い心地を優先して成分を妥協してしまう」
肌への負担を考えてナチュラルなものを選びたいのに、使用感や機能性との板挟みになるのは、日焼け止

JOURNAL / 2026-04-10
「夕方になるとまつ毛が下がってきて、目元がどんより見える」「ビューラーで挟むとまつ毛が抜ける気がして怖い」。そんな悩みをお持ちではありませんか?
メイクの仕上がりを左右するまつ毛ですが、年齢を重ねるごとに「ハリ・コシ」や「抜けやすさ」が気になり、ビューラーを使うこと自体に負担を感じる方も少なくありません。
この記事

JOURNAL / 2026-04-07
鏡を見たとき、ふと分け目の地肌が目立っていたり、トップのボリュームが以前より物足りなく感じたりすることはありませんか?
ヘアケア製品を探すと「育毛剤」や「スカルプエッセンス」が多く見つかりますが、実は「頭皮ケアはしたいけれど、ベタつきが気になる」「スタイリングの邪魔をしたくない」という悩みを持つ方は少なくありません。

JOURNAL / 2026-04-06
「毎朝のメイク、アイテムが多すぎて時間がかかる」「肌が敏感で、あれこれ重ねることに不安がある」
そんな悩みを抱えていませんか?
チーク、アイシャドウ、リップと、パーツごとにアイテムを揃えるのは楽しい反面、色合わせに悩んだり、ポーチが重くなったりと、忙しい日常では少し負担に感じることもありますよね。
そんな方におすす

JOURNAL / 2026-04-06
「また新しいリップが出ているけれど、どれも似たような仕上がりで飽きてしまった」「SNSの口コミが溢れかえる前に、自分だけの『当たりコスメ』を見つけたい」。
そんなふうに感じているトレンドに敏感なあなたへ。今、韓国コスメ界隈で静かに注目を集めているのが、tooq(トゥーク)の「ジェントルキスグローティント」です。
本

JOURNAL / 2026-04-06
「夕方になると、せっかく描いた目尻のラインがどこかへ消えている」「パンダ目になるのが怖くて、鏡を見るたびに気が気じゃない」
そんなアイライナーの悩みから解放されたいと願う方へ。デパコスからプチプラまで数多の製品を試しても、結局「耐久性」と「落としやすさ」のバランスに満足できず、迷子になっていませんか?
本記事は、広

JOURNAL / 2026-04-06
「リップグロスはベタついて苦手」「ティントを塗ると唇の乾燥が気になる」
そんな悩みをお持ちではありませんか?
トレンドのマットリップや高発色ティントは魅力的ですが、質感の重さや乾燥が気になり、結局いつも同じリップばかり使っているという方も多いはずです。
今回ご紹介するのは、韓国コスメブランド「Milk Touch(

JOURNAL / 2026-04-05
「新作のアイシャドウを買ったけれど、結局使うのは2色だけ」
「忙しい朝、どの色を重ねればいいのか迷って時間が過ぎてしまう」
アイシャドウ選びでこんな悩みを抱えていませんか?トレンドを追って買ったはずのパレットが、気づけば引き出しの奥で眠っている……そんな経験がある方こそ、今一度「定番」の実力に立ち返るべきかもしれませ

JOURNAL / 2026-04-04
「SNSで話題のアイライナーを試したけれど、夕方にはパンダ目になっていた」「結局、どれが一番コスパよく失敗しないの?」
アイライナーは毎日使うものだからこそ、ちょっとした「にじみ」や「描きにくさ」が大きなストレスになりますよね。デパコスの高級品からトレンドのコスメまで選択肢が多すぎて、どれを選べばいいか分からなくなっ
OUR POINT OF VIEW
みんなのベストより、
わたしのベスト。
話題だから気になる。その気持ちも、大切に。
でも、答えはランキングの一位だけじゃない。
肌のこと、成分のこと、今日の気分。
少し知るだけで、選び方はもっと自由になる。
買う日も、買わない日も、コスメは楽しい。
Push And Pull BEST知るほど、自分らしく。